ノワーレの添加物に注意!?10品目無添加がスゴいワケ

ノワーレ 無添加
ノワーレはできてしまった妊娠線もキレイにできるということで、大変話題になっています。既にできた妊娠線にも効果があるときくと、かなり強い成分を使っているような気がしますよね。

予防ならまだしも、妊娠線は深い傷のようになっているので、それを補正できるほど威力のある成分ってどんなものなのでしょうか?

ノワーレの添加物について徹底調査しました。

ノワーレは安全だった!

ノワーレには強い成分は一切入っていません。むしろ肌に優しい成分ばかりで作られています。そしてなんといっても驚くのは10品目の無添加です。

合成界面活性剤・パラベン・アルコール・鉱物油・動物性原料・合成香料・合成着色料・紫外線吸収剤・サルフェート・PG

これらの添加物は一切使っていないんです。パラベンは防腐剤の一種なので、防腐剤や香料着色料を使っていないのはかなり嬉しいですね。

無駄に色や香りがついていないので、成分そのものの強くない香りで気にせずケアができます。クリームそのものの色は別についていなくても気にならないですもんね。「クリームは水色じゃなきゃヤダ!」など色にこだわりがある人であれば別ですが^^;

また、ノワーレは成分はもちろん品質にもこだわっています。国内工場で徹底した品質管理をした上でノワーレを作っているだけでなく、パッチテストとアレルギーテストも実験済みなんですよ♪

なので、肌が弱い人でも安心してノワーレを使えます。特に敏感肌の人や乾燥しやすい人は、クリームでも肌が負けることがあるんですよね。妊娠中は女性ホルモンのバランスが崩れるので、さらに拍車がかかって肌が弱くなってしまいます。

そんな状態でもノワーレであれば、肌に優しい成分でしっかりと潤いを与えてくれるので、安心して妊娠線ケアができるんです。

それでも、元々肌が弱いことが分かっているのであれば念のためパッチテストは行ってくださいね!自分の妊娠線ケアだけでなく、赤ちゃんに使う時も同じです。

アレルギーテストを行ってはいますが、全てのアレルギーに対応しているわけではないので、アレルギー反応がでる可能性が0ではありません。なので赤ちゃんに使う時はいきなり体中に塗るのではなくて、まずはパッチテストをおこないましょう!

ノワーレは10項目の添加物フリーで、アレルギーテストやパッチテストをしているかなり品質にこだわった商品です。

肌が弱いけど大丈夫かな?と不安な人も安心して試してみてくださいね!